自分らしく咲く

一夢庵さんの記事を読んで

Posted by きょんにゃん on   0 

一夢庵さんの記事「魂の年齢に関して」を読んだ。その中に

「経験を重ねて乳児期から老年期まで成長して物質界を離れるという『ゲーム』で… 従って、魂の年齢を上げるために努力精進するというのは本末転倒かもしれません。それよりも人生の中で物質界をしっかりと経験するという事が目的に適っていると思います。」

とあった。ハッキリ言葉にしていただいてスッキリですw

私に、老年期や乳児期などの年齢のようになれと言われても無理だし。
どの年齢でも陰極と陽極があるし。
老年期が必ず素晴らしい成熟した魂オーラを発揮?しているわけでもないし。
私は私の年齢でしか考えられないのだから、魂の年齢ということで私に出来る事は、陰極モードにならないように気をつけるとかその程度だ。
(他にもあると思うけれど考えの浅い私に今思いつくのはその程度っ)

私は「魂の年齢」で発症?発現?している数々のことは個性と受け取っているし。



私の興味は、いつか分からない、いずれ上がるかもしれない魂の年齢のことではなく、希望の金星に必要な数々をどうクリアすべきかだ。
(もちろん、私の個性の元となっている「態度」や「モード」などを知ることも、自分を知る上でとても大切だけど)

魂の年齢は変わらないけれど、自分のいる次元は自分次第で変わるのだから、いつも少ない思考力でう~んう~ん唸って?いるw

以前、ぐれんかPANDORAで
「この世はドラマ、真剣になりすぎずに楽しめ」
と言うような事が書かれていた。それを読んで心がとても楽になった。
こうやって、ブログや冊子で情報を色々と知っていく度に、生きているってホントっドラマちゅーか、ゲームちゅーか、だなぁ~と思うw
…んっ?その割には楽しみ方が足りないのは問題かもっ σ( ̄∇ ̄;)

まだまだっすねっ ┐('~`;)┌

きょんにゃん

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