自分らしく咲く

わクちン

Posted by きょんにゃん on   0 

私が赤ちゃんの頃、百日咳だかの混合わクちンを打った後、半年ほど微熱と咳が続いたため、二回目のわクちンを打てなかったそうだ。確か小学生の時も、それを打っていないからと、何かわクちンを打てなかったかと。

ものごころついてから、自分は喘息の症状があると思ったことはなかったけど
30代に風邪をひいた時、喉への刺激で咳喘息になってしまった。

その時、アレルギー体質だと咳喘息になりやすいと言われ検査をしたら、アレルギー体質だったと判明した。で、咳喘息を治すためには喉に刺激を与えない事、喋らないこと、と言われ一時期ホント話すと言う行為を究極に減らした時期があるw

そしたら、声って出なくなるんですね~、びっくり!
使わないと退化しちゃうとは。そして、その時から喉が老人化してきたと思う。
誤嚥性肺炎は母より、私の方がよっぽどなるんじゃないかと思うくらいw

ずっと落ち着いていたのに、仕事で引き継ぎが1年半以上続いているので
喉への刺激があるせいか、風邪をひくと咳喘息の症状が出るように…
引き継ぎは気力もいるけど、しゃべり続けて教えるので喉もお疲れ様のようですw

赤ちゃんの時に、咳が止まらなかったのは、打ったわクちンのせいなのか、アレルギー体質だったせいなのか分からないけれど、私の中ではわクちンのイメージが悪いw なので、これまで自分から進んで何かのわクちンを打った事はない。

でも、母がインフルエンザや肺炎のを打つんですわぁw
必要ないんじゃないの?!と言っても、打つんですわぁw
まぁ、母は今のところ私より風邪も引かず、健康で元気ですけど。

子の心親知らず、と言ったところですw

きょんにゃん

Lorem ipsum dolor sit amet, consectetur adipiscing elit, sed do eiusmod tempor incididunt ut labore et dolore magna aliqua. Ut enim ad minim veniam, quis nostrud exercitation.

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

該当の記事は見つかりませんでした。