前世カードⅣ ~ とーちゃんず

ぐれんの前世カードのお知らせを二度逃したので
今回、三件依頼をしたら全て男性で、天使も二件に出ていた。もしかしてこの三件は関連ありなのか?と思ったので一夢庵さんに鑑定をして貰ったら
全て「父との前世」だった。 質問の内容もバラバラだったんですけどね~。

逃したのではなく、三つ一緒に鑑定するのがベストだったようw
うまいことなってるなと。


今回ご依頼いただいた3件が関連するものかを聞いてみましたが、関連があると出ました。 お父様とカルマのやり取りを繰り返しながら何度か転生しているようですが、その発端となる前世とのことです。
『天使』は上位存在が仕組んだことを表しているようです。

この人生をきっかけにカルマのやり取りが始まりました。(溺死)

①紀元前5世紀 男性  ヨーロッパ(ギリシャ、ローマ)、平民
 ギリシャ・ローマ
 カルマの人間関係
 天使



嫌悪感と反目はこの前世で最高潮に達していたよう。(銛で喉を一突きされ絶命)

②2世紀 男性 ヨーロッパ、平民
 天使
 父親
 船
 


この前世で起きた深い悲しみが不毛な恨みや怒りを手放す方向に進むきっかけになり、その延長線上に今の人生があるとのこと。(傷が所為で視力が衰え失明)

③15世紀 男性 西アジア、平民
 銀河系
 農場
 騎士道

  補助 エジプト、アジア 十字軍そのものか十字軍と敵対した人だと思う



この、とーちゃんず前世で分かった事は、
とーちゃんはきっかけと、悪役を演じてくれているのだな~という事と、
特に職場でげんなりする状況が多い原因や課題。

◆どちらかが我慢すればうまくいくというような状況で境地が高いほうが我慢せざるを得ないと言うことがあると思いますが、そのためにもそれができる境地や力があるので、それを身につけることも学びの一つ。

◆自分が正しいと感じても、これが間違いないと確信があったとしても黙って我慢する、必要なら間違った状態を敢えて受け入れるという事も必要なこともあるという事をミの次元で理解すること。

◆過去の前世からのことだと①での溺死の苦しみや恐怖、③での争うことに対するやりきれない思いや自分の言うことを理解できないものに対する静かな怒りなどと向き合う。

職場での状況は「小学生くらいの私が、幼稚園ぐらいの子供の面倒をみてやれ」といわれているような感じらしいが、自分も子供だけど、もっと子供の相手をするのは超~苦手分野なので難関だw  鑑定ありがとうございました。
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こりゃ

面白い。
不謹慎ですがw
他人の人生(転生)はとても参考になります。

Re: こりゃ

いえいえ、面白いですよね!w

②と③は、とーちゃんが絵に描いたような悪役を演じてくれているところも、私としては面白かったです。ホント、よく作られたドラマ!だな~とw

私の身体や思いには、前世の手掛かりが沢山残っていて、それも書く予定です。
プロフィール

きょんにゃん

Author:きょんにゃん
まとめるために書く。成人期
役 割:学者(吸収軸・中立)
目 標:成長(霊感軸・高位)
モード:情熱(霊感軸・高位)
態 度:皮肉(行動軸・順序)
主特性:セッカチ(行動軸・高位)

絵は「自分らしく咲く花」ifサン。
私の本質は「花」だそう。絵は本質のお知らせだったんだなぁと。

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